『世界の水辺の町』パイ インターナショナル

この本を読もうと(見ようと?)思ったのは、水が流れている場所が好きなためです。
表紙の写真がとてもストライクだったのですが、もう少し水路っぽい写真を期待していたのでちょっと違っていました。
見ながら思ったのは、水のある風景や街並みへの憧れの強さは生まれ育った町が海や川に面しているかどうかとどのくらい相関するのかな、ということでした。