雷句誠『どうぶつの国』6巻 講談社

どうぶつの国』というマンガの6巻目を読みました。
この巻では、登場人物たちがクジラに出会うシーンがあります。そのクジラは賢者のような感じで、いろんなことを知っている雰囲気です。たしか、『ふしぎの海のナディア』でもクジラが似たような感じだった気がして、クジラってそういうイメージというか象徴なのかな、と考えたりしました。
この巻には『金色のガッシュ』の番外編が収録されています。