クリス・マクマナス『非対称の起源』講談社ブルーバックス

この本を読もうと思ったのは、左と右に関心があるためです。
厚い本で、右と左についてたくさんのトピックが書かれていました。翻訳は、ファインマンさんのエッセイシリーズの大貫昌子さんでとても読みやすい本でした。
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