佐野眞一『だれが「本」を殺すのか』下巻 新潮文庫

この本を読もうと思ったのは、上巻を読んだためです。
「書店が今後生き残っていくためには、個性的な店にするしかない、とは耳にタコができるほどよく聞く言葉ですが、その割りに個性的な店に出会うことはほとんどありません。なぜだと思いますか。」(p.353)
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