立川昭二『病気の社会史』岩波現代文庫

この本を読もうと思ったのは、病気に興味があるためです。
この本も読んでみたもののよく分かりませんでした。
最近、本を読んでもよく分からないことが多いです。本と自分の相性のせいなのか、読む時期というか、たまたま今が本を読めない状態なのか分からないのですが、読む本読む本こういう状態だと、もう楽しく読める本がないんじゃないか、とありえないことまで考えてしまいます。