『NUMB3RS』「所有権争い」

NUMB3RS』というドラマの「所有権争い」という話数を観ました。

この話数の被害者は博物館に勤める研究者でした。で、彼女が残した手帳の数式から彼女がやっていたことが分かって、それが手がかりになって・・・、というお話しでした。

多分、犯罪の焦点となっている骨と、主人公たちの父親が手放せないものと、主人公の同僚が手放したものなどがシンクロしてお話しは進んでいたと思うのですが、あんまりグッときませんでした。

起源を争いだすと、人間は機嫌が悪くなるのかなー、と思う話数でした。