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『セクシーボイス アンド ロボ』VOICE4:かんにん袋

セクシーボイス アンド ロボ』というドラマの4話目を観ました。

「だるまさんが、転んだ。」

この話数のゲスト、かんにん袋が恨みをもつきっかけになったシーンがあるのですが、そのとき、彼女はどうすればよかったのかなあ、と思いました。お話しの最後で骨董屋の主人が我慢することの効用について主人公の少女に諭しているのですが、それって忘れるってことなのかな、とちょっと考えてしまいました。

「恨まれてるかもしれないなー、誰かがよろこんでるときには誰かが悲しんでいる」