椎名高志『絶対可憐チルドレン』8巻 小学館

絶対可憐チルドレン』というマンガの8巻目を読みました。

この巻の最後のほうの話数に、超能力を発現しかかっている少年の父親が反超能力組織の支援者だというお話しがありました。こういうのって、複雑だなと思いました。